従業員一人ひとりのキャリア自律と成長実感を高め、
組織力を最大化するCareer Engagement Score®
「自分のキャリアに夢中になる力」を可視化する
個人が自分自身のキャリアに対して主体的に関心を持ち、深く関わろうとする心理的なつながり。 つまり、「自分のキャリアに夢中になる力」のことです。
外的関係性に焦点
起点となる
内的関係性に焦点
Career Engagement®が高まることで、
自然とパフォーマンスや組織貢献度も高まり、
組織エンゲージメントにも好影響が生まれます。
キャリアパスが不透明で成長実感が得にくい
将来のキャリアイメージが描けず不安を抱えている
優秀人材の流出を防ぐ施策が見つからない
部下のキャリア志向を把握できていない
感覚的な把握に留まり、データに基づく施策が打てない
教育投資の成果を数値で証明できない
「キャリアに夢中になっている」状態を科学的に測定
従業員の成長意欲・キャリア自律・組織貢献意識を可視化する独自指標です。
日々の業務と個人のキャリア目標が一致しているという実感。自分の仕事に意味を見出せている状態。
業務を通じて新しいスキルや知識が習得できている実感。昨日よりも成長している感覚。
新しい目標や難易度の高い課題に対して、前向きに取り組もうとする意欲と姿勢。
報酬や命令ではなく、自らの意志と興味に基づいて自律的に行動する動機。
組織からの支援を感じ、自身のキャリア形成が組織貢献につながっているという実感。
経験や勘に頼らない、定量データに基づく意思決定が可能に
自分の目指すキャリアと現状の接続感が明確になり、納得感が向上
共通のデータ指標に基づくことで、具体的で建設的な対話が可能に
「働きがいのある会社」として市場認知が向上し、優秀人材が集まる
要支援者の早期発見とケアにより、防げる離職を未然に防止
挑戦と成長を推奨する風土が醸成され、組織の活性化が加速
先行導入企業の確かな成果
12ヶ月のロードマップで確実に定着
Month 1-3
Month 4-6
Month 7-9
Month 10-12
導入企業からの評価
データに基づく人材育成が実現できました。以前は感覚的な判断に頼っていましたが、CESスコアにより従業員の状態を客観的に把握でき、適切な施策を打てるようになりました。
離職率が大幅に改善し、優秀人材の定着につながっています。特に要支援者の早期発見により、手遅れになる前に適切なフォローができるようになったことが大きいです。
1on1の質が向上し、部下との信頼関係が深まりました。共通の指標があることで、より具体的で建設的な対話ができるようになり、マネジメントに自信が持てるようになりました。
従業員のキャリアエンゲージメント状態を可視化し、
組織の課題と最適な支援策を明確にします。